2004 年の研究会
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01月24日
- テーマ
- 協調学習とe-Pedagogy
- 開催場所
- 電気通信大学
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03月20日
- テーマ
- 教師の資質開発(教育方法,運営能力,責任)
- 開催場所
- 岐阜大学
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05月22日
- テーマ
- 総合的な学習の時間と評価(教育測定・評価の理論・方法論も含む)
- 開催場所
- 兵庫教育大学 大学院神戸サテライト
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05月22日
- テーマ
- 総合的な学習の時間と評価(教育測定・評価の理論・方法論も含む)
- 開催場所
- 兵庫教育大学 大学院神戸サテライト
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07月10日
- テーマ
- 情報教育のカリキュラムと評価
- 開催場所
- 富山大
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11月20日
- テーマ
- 教育の情報化 ~デジタルコンテンツを活用した授業実践と評価~
- 開催場所
- 東北学院大
研究会での発表について
研究会での発表を検討されている方は,ページ上部の「発表までの手順」をご覧下さい.
先に述べましたとおり,本研究会では討論を大切にしているため,発表時間は次のように定めています.
- 1人あたりの持ち時間24分(発表19分+討論5分),交代1分
※討論をさらに重視したい場合は,発表時間を少なくしていただいても構いません.
外国語による発表について
研究会では留学生等の外国語による発表に関しまして,次のような条件のもとで受付けております.
- 対応する外国語は英語のみとします.
- Web上での申込み,原稿投稿,メールでのやりとりは日本語で行ってください.
- 原稿および当日のプレゼンテーション資料は英語を使用できます.
- International Sessionは設けません.発表および質疑は日本語で行うか,英語の場合は通訳を確保するなど,日本語でのやりとりに支障が無いようにしてください(通訳等のサービスを研究会では行いません).
- 上記の条件に関して不安がある場合,留学生の指導教員や共同研究者が支援してください.
- 原稿フォーマットに関しては,ページ上部の「発表までの手順」をご覧ください.
やむを得ず発表できなくなった場合について
原則的に第一著者が研究会当日に参加・発表してください。プログラム掲載後、やむを得ない理由で参加が難しくなった場合は、かわりに連名者が発表いただいても結構です。連名者が発表する場合も、発表費は第一著者が、第一著者の会員種別の発表費を支払ってください。
合理的配慮について
本研究会では、障害が理由でご自身の発表を含めて参加に困難がある場合には、合理的配慮を提供します。ご希望の場合は、以下のフォームにてご連絡ください。発表の場合は発表申し込み期限の1ヶ月前まで、参加だけの場合は参加申し込み期限の1ヶ月前までにご連絡ください。ただし、運営体制や会場のリソースの制限などにより、ご要望の全てには対応できない場合があることを予めご了承ください。