原稿の提出は、研究会発表申込・原稿投稿申込フォームより提出願います。

開催日
2018年03月03日(土)
会場
創価大学(〒192-8577 東京都八王子市丹木町1丁目236−1)
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※受付は中央教育棟1階です。
開催担当
山本樹(創価大学) 連絡先:

参加のための事前申し込みは必要ございません。参加費は無料です。

研究会報告集の年間予約購読代金(3,500円)を支払い済みの本学会会員以外の方は,報告集代として1,000円を当日受付にてお支払いください。 また,当日受付にて年間予約購読の申し込みも可能です。 なお,年会費には研究会報告集の年間購読代金は含まれておりませんのでご注意ください。

発表時間
当研究会は会員・非会員による討論の場を作ることを目的として開催しております。 討論時間を確保するために,持ち時間24分において質疑応答の時間を5分以上は確保していただいております。 よろしくご理解願います。
交通案内
  • JR「八王子駅」,京王線「京王八王子駅」からバス約20分.「創価大学創大門」が会場から近いバス停となります.JR八王子駅は時間帯によってバス乗り場が異なりますのでご注意ください.詳しくは,創価大学の「交通アクセス」,西東京バスHPをご参照ください.
  • なお,お車でお越しになられる場合,事前にお知らせください.
お知らせ
  • キャンパス内外合わせて昼食を購入する場所がございません.八王子駅周辺で昼食を用意してください.また,事前予約とはなりますがお弁当を用意する予定です.予約日時・方法等は,Web上でご案内いたします.
  • 同日は日本教育メディア学会も同時開催されます. 受付時は混雑が予想されますので,時間に余裕をもってお越し下さい.
  • H会場ではシンポジウムプログラミング的思考力をどのように捉え,いかに育むか?」が行われます.(発表時間は他のセッションと異なり,各15分です.討論は最後の総括討議でまとめて行います)
プログラム 発表時間:発表1件につき24分 (発表19分,質疑5分)の持ち時間です。
諸連絡10:00 〜 10:05
午前の部10:05 〜 12:10
A会場(AE551)
)
プログラミング的思考の基礎をつくる保育方法の分析
野口聡(京都外国語大学)、堀田博史(園田学園女子大学)
)
列車制御システムを題材としたプログラミング教材の検討
伊藤大河(共栄大学)、須藤義行(ジェイアール東海情報システム株式会社)、末永貴之(桐朋中学・高等学校)、渡邊裕一(学習院大学)
)
小学生への空間把握能力向上を目的としたプログラミング教育について
大町侑平(九州工業大学大学院/株式会社ロジコモン)、中尾基(九州工業大学/株式会社ロジコモン)、内田新(九州工業大学)
)
プログラミングワークショップシリーズを対象とした小学生の作品の分析
遠山紗矢香(静岡大学)
B会場(AE552)
)
プログラミング的思考に対する学習者の評価−プログラミング的思考の学習場面と活用場面の比較から−
泰山裕(鳴門教育大学)、河野麻沙美(上越教育大学大学院)、君塚裕子(盛岡市立緑が丘小学校)
)
高校における若手教師の成長に関する縦断調査−大学生時代の状況調査−
高木まさき、脇本健弘、野中陽一、泉真由子(横浜国立大学)
)
高等学校国語科におけるプログラミング的思考の育成の可能性
黒田麻衣子、藤村裕一(鳴門教育大学大学院)
)
プログラミング体験授業に参加した生徒の分類に基づく実機導入の効果
杉原一臣、恐神正博(福井工業大学)、大熊一正(岡山理科大学)
C会場(AE553)
)
ティーチャートークの適切さを推定するための指標の検討−日本語教員養成課程において−
歌代崇史(北海学園大学)
)
遠隔交流支援における分身ロボットの社会的存在感に関する一検討
西村綾華 、矢野椋介(早稲田大学)、東海林以展(早稲田大学大学院)、長濱澄、森田裕介(早稲田大学)
)
特別支援教育における分身型ロボットを活用した他者との対話に関する事例研究
久保槙祐野(明治大学)、時任隼平(関西学院大学)、植田詩織(大阪府立藤井寺支援学校)、岸磨貴子(明治大学)
)
ICT等を用いた相互評価システムによる論理的思考能力・論述能力の育成
長尾桂子、加藤諒(新居浜工業高等専門学校)、野田数人(香川高等専門学校)、三井正(新居浜工業高等専門学校)、遠藤友樹(大阪産業大学)
D会場(AE554)
)
レイヤーモデルに基づくIDお悩み解決Q&Aサイトの開発
高橋暁子(徳島大学)、市川尚(岩手県立大学)、根本淳子(愛媛大学)、竹岡篤永(明石工業高等専門学校)、鈴木克明(熊本大学大学院)
)
色彩の心理的作用が学習に与える影響における検討
市川隆介(香川大学大学院)
)
伝統野菜・果実を活用した高校生による商品再開発による環境保全活動
大森凪紗、小川純菜、小辻愛佳、恒川なつき、内藤咲蘭、原田真優、廣江実季、矢橋彩里、世良清、仲卓哉(三重県立津商業高等学校)
)
大和言葉の語根から連想する古語学習
井上麻美子、藤村裕一、大平和哉、竹口幸志(鳴門教育大学大学院)
)
多人数講習会における話し合いの成果を大画面に投影する工夫について−タブレットとプロジェクターを活用して−
徳岡慶一(京都教育大学)
E会場(AE556)
)
指導者用デジタル教科書の操作ログの分析
高橋純(東京学芸大学)、三宅智之(教育出版)、石島有剛(内田洋行)、池田勝巳(教育出版)、吉田茂喜、青木栄太(内田洋行)
)
音声ペンを活用して音声の特徴を考える学習のデザイン
金子俊明(筑波大学附属聴覚特別支援学校)
)
ベクトルの内積の導入場面における学習指導の工夫に関する研究
浅野剛史(横浜国立大学大学院)、清水優菜(慶應義塾大学大学院)
)
スマートフォンが文章読解過程に与える影響の検討
高橋篤生(大阪大学大学院)
)
授業における受講者の存在感促進支援ツールの活用にSNS利用経験が与える影響に関する分析
佐藤弘毅(名古屋大学)
F会場(AE557)
)
学習支援を目的としたMOOC学習継続モデルの検討
森秀樹(東京工業大学)、永嶋知紘(カーネギーメロン大学)、武田俊之(関西学院大学)、林康弘(帝京平成大学)、金子大輔(北星学園大学)、小島一記(北海道大学)、八木秀文(東北大学)、重田勝介(北海道大学)
)
中学校学校図書館利用者の主体的来館理由の分析
青山亜希子、黒田みゆき、藤村裕一、大平和哉、竹口幸志(鳴門教育大学大学院)
)
裁縫の学びとICT活用
黒沼菜奈、中村佐里、遠藤敏喜(自由学園最高学部)
)
マンガを用いた教員研修教材の評価と展望−学級力向上プロジェクトを事例として−
渡津光司(犬山市立南部中学校)、磯部征尊(愛知教育大学)、伊藤大輔(金沢工業大学)、田中博之(早稲田大学大学院)
)
通信制高校と地域を結ぶマインクラフトを用いたまちづくり学習の開発
田口純子(東京大学大学院)、林憲吾(東京大学)
G会場(AE558)
)
地域協働学習でリフレクションを促すURシートの開発
田中洋一(仁愛女子短期大学)、山川修、谷内眞之助(福井県立大学)
)
教師の見取りの実際
小川義一、藤村裕一、大平和哉、竹口幸志(鳴門教育大学大学院)
)
中学校技術科「生物育成」における栽培実習共有システムの開発
小西大気、松田洋(日本工業大学)
)
建築家ならではの創造性育成カリキュラムの実証研究−工業高校建築系学科に焦点を当てて−
藏滿和彦、藤村裕一、堀川富美、前田淳司、中井里美、勝見慶子、堀川紘子、黒田みゆき、大平和哉、竹口幸志(鳴門教育大学大学院)
)
複合型学修・コースポートフォリオシステムの開発と実践
二瓶裕之、西牧可織(北海道医療大学)
H会場(シンポジウム会場:B1F)
 
委員会挨拶・諸連絡13:05 〜 13:10
午後の部13:10 〜 15:15
A会場(AE551)
)
協同プログラミングワークショップにおける個人活動の影響
安斎勇樹(東京大学大学院)、村田香子、新谷美和、古内美帆、北川美宏(SCSK株式会社)、安斎利洋、山内祐平(東京大学大学院)
)
文系学生に対するプログラミング学習体験が及ぼす影響について
中村佐里(自由学園最高学部/早稲田大学大学院)、波多野和彦(江戸川大学)、三尾忠男(早稲田大学)
)
教職課程でのプログラミング教育実践−2017年度の社会科教育コースでの取組−
藤崎聖也、村松浩幸、島田英昭(信州大学)
)
海外と日本における初等中等教育段階のプログラミング教育の研究に関する傾向の分析
小田理代、堀田龍也(東北大学大学院)
B会場(AE552)
)
プログラミング学習における児童の自己評価と他者評価
齋藤ひとみ、梅田恭子、松永豊、磯部征尊(愛知教育大学)
)
項目反応理論に基づき学習者の学習状況を測定・可視化する学習評価支援システムの評価
蛯名哲也、宮澤芳光(東京学芸大学)、菊地良幸(東京学芸大学附属大泉小学校)、森本康彦(東京学芸大学)
)
指導者用デジタル教科書の操作ログ取得および再現システムの開発
石島有剛(内田洋行)、三宅智之(教育出版)、吉田茂喜、青木栄太(内田洋行)、池田勝巳(教育出版)、高橋純(東京学芸大学)
)
リベラルアーツ科目としての「情報リテラシー」
小棹理子、内海太祐、高嶋章雄(ソニー学園湘北短期大学)
C会場(AE553)
)
主幹教諭を対象としたサーベイフィードバック型研修の開発−校長・副校長・主幹教諭の連携に関する研修−
脇本健弘(横浜国立大学)、木村充(立教大学)、町支大祐(東京大学)、中尾教子、平野智紀(内田洋行)、野中陽一、大内美智子(横浜国立大学)
)
教科におけるプログラミング分類基準とScratchの機能拡張の提案
太田剛(放送大学大学院)、加藤浩、森本容介(放送大学)
)
高等学校普通科におけるプログラミング教育の批判的考察
厚地一弘 、藤村裕一、大平和哉、竹口幸志(鳴門教育大学大学院)
)
幼保人材育成課程での学びから見たプログラミング教育にかかわる一考察
波多野和彦(江戸川大学)、中村佐里(自由学園最高学部)、三尾忠男(早稲田大学)
)
R言語によるデータマイニングの授業実践研究−コンピュテーショナル・シンキングの問題解決法−
荒巻恵子(帝京大学大学院/早稲田大学高等学院)、武沢護、八百幸大(早稲田大学高等学院)
D会場(AE554)
)
アクティブ・ラーニング型授業における大学生のリフレクションの特徴
大山牧子、根岸千悠、家島明彦(大阪大学)
)
タブレット端末によるデジタル学習教材の実践と評価−メディア教育演習における教材開発を通して−
岸誠一(中国学園大学)、山口洋斗(井原市立出部小学校)
)
テーマが異なる初年次学生レポートのルーブリック評価の検証
橋本貴宏、仙石昌也、久留友紀子、宮本淳、山森孝彦(愛知医科大学)
)
アクティブ・ラーニングの支援に携わる学生スタッフの学習環境に対する認識の変容
近藤秀樹(九州工業大学)、遠山紗矢香(静岡大学)、大理乃(産業技術大学院大学)、山田雅之(星槎大学)
E会場(AE556)
)
部活動におけるQC手法の活用を支援するシステムの開発
豊田暁洋(麻布大学)
)
本質的異文化感受性発達モデル(DMEIS)を用いた判定に関する研究
前田淳司、藤村裕一、大平和哉、竹口幸志、藏滿和彦、井上麻美子、村山恭子(鳴門教育大学大学院)
)
医療事務員に求められる多職種連携に関する研究
中井里美、藤村裕一、大平和哉、竹口幸志(鳴門教育大学大学院)
)
情報活用スキル育成のための放送番組と演習教材の開発
木村明憲(京都教育大学附属桃山小学校)、高橋純(東京学芸大学)、坂口真、服部里衣子(日本放送協会)、堀田龍也(東北大学大学院)
)
学修情報の可視化による授業科目連携に関する思考過程の分析
西牧可織、二瓶裕之(北海道医療大学)
F会場(AE557)
)
教員の組織社会化とバーンアウトの関係に関する研究
町支大祐(東京大学)、當山清実(兵庫教育大学)
)
中学校意識調査からの「校内研究循環モデル」の提案
関井隆志、三石初雄、荒巻恵子(帝京大学大学院)
)
学校の日々の情報共有に特化した校務支援システムの運用−教職員の負担軽減に向けて
中川斉史(東みよし町立足代小学校)、中川湧仁(鳴門教育大学大学院)、福原秀伯(株式会社MetaMoJi)
)
小学校における情報モラル教育教材の提案−情報モラルのモラル性とメディア・リテラシーの検討から−
今度珠美(鳥取大学大学院)、芳賀高洋(岐阜聖徳学園大学
)
情報モラルに関する親子の協働学習を促す指導者の養成法
玉田和恵(江戸川大学)、松田稔樹(東京工業大学)
G会場(AE558)
)
学習管理システムの利活用に関する学生の意識調査の試行
森下孟、谷塚光典、長谷川理、新村正明(信州大学)
)
ICT活用推進リーダーを対象とした集合研修の設計と評価
小清水貴子(静岡大学)、藤木卓(長崎大学大学院)、室田真男(東京工業大学)
)
情報教育における重要度の意識調査−高等学校現役情報教員を対象として−
神部順子、小原裕二、山口敏和、玉田和恵(江戸川大学)、松田稔樹(東京工業大学)
)
子ども主体の一斉保育における集団内の相互作用
黒田ゆり、藤村裕一、黒田みゆき、大平和哉、竹口幸志(鳴門教育大学大学院)
)
保育者養成校における情報学演習の取り組み−理解度確保を狙った授業実践−
神谷勇毅(鈴鹿大学短期大学部)
H会場(シンポジウム会場:B1F)
 
午後の部◆、H会場(B1F)では,シンポジウム「プログラミング的思考力をどのように捉え,いかに育むか?」を開催します.(発表時間は他のセッションと異なり,各15分です.討論は最後の総括討議でまとめて行います)15:30 〜 17:35
A会場(AE551)
 
B会場(AE552)
 
C会場(AE553)
)
教職志望大学生の学習意欲に関する教育学的研究
小孫康平(皇學館大学)
)
大学生における学習レジリエンス尺度の作成
武井駿人、冨永敦子(公立はこだて未来大学)
)
ベクトルの知識と達成目標,エンゲージメント,学習習慣の関連
清水優菜(慶應義塾大学大学院)、浅野剛史(横浜国立大学大学院)
)
達成動機が学級集団に及ぼす影響−中学校版学級力の分析を手がかりとして−
伊藤大輔(金沢工業大学)、渡津光司(犬山市立南部中学校)、磯部征尊(愛知教育大学)、田中博之(早稲田大学)
D会場(AE554)
)
情報教育担当指導主事が抱える問題の解決を支援する「教育ICT担当者コミュニティサイト」の開発
北澤武(東京学芸大学)、毛利靖(つくば市総合教育研究所)、伊藤寛(福島県新地町教育委員会)、渡部昭(墨田区教育委員会)、黒飛雅樹(八千代市教育センター)、渡邊茂一(相模原市立総合学習センター)、株木啓子(つくば市総合教育研究所)、石坂芳実、赤堀侃司(ICT CONNECT 21)
)
タブレット端末を活用した小学校授業における教師の発話の特徴の検討
遠藤みなみ、佐藤和紀(常葉大学)、安里基子、高橋純(東京学芸大学)、堀田龍也(東北大学大学院)
)
1人1台の情報端末を活用した授業に関する研究の傾向分析
八木澤史子(大田区立西六郷小学校)、堀田龍也(東北大学大学院)
)
新学習指導要領で想定される学習過程に対応させた教授行動の分類とICT活用の対応づけの試み
中尾教子、井上信介、佐藤喜信(内田洋行)、堀田龍也(東北大学大学院)
E会場(AE556)
)
回路シミュレータとUSB測定アダプタを利用した電気・電子回路の学習プログラム
石田雅(鳥取大学)
)
状態変化を用いた歴史学習における歴史的事象の因果関係の理解の変容
徳竹圭太郎(東京工業大学大学院)、小尻智子(関西大学)、室田真男(東京工業大学大学院)
)
工業コースで学ぶ生徒の専門科目の印象付けに効果的な教授法に関する一考察
塩飽尚道、香川直己(福山大学大学院)
)
3D仮想モデル操作による没入型天体教材の開発と評価
田尻圭佑、森田裕介(早稲田大学)、瀬戸崎典夫(長崎大学)
)
小・中学校の事例研究に基づく全校での読書教育を推進するアプローチ方法の検討
杉田佳央理、深見俊崇(島根大学)
F会場(AE557)
)
電子コンテンツ制作を通じたプロジェクト型学習の検討
菅谷克行(茨城大学)
)
美術科におけるモバイルVR教材の試作
臼井昭子、佐藤克美、堀田龍也(東北大学大学院)
)
クラシック音楽が数学の文章題の解決に及ぼす影響について
杉浦悟(大阪大学大学院)
)
音楽専門教育および音楽科教育に用いられる言語表現の分析と考察−知性ワードと感性ワードに注目して−
井上寛士、藤村裕一、大平和哉、竹口幸志(鳴門教育大学大学院)
)
合成音声を活用した映像コンテンツの高速提示効果に関する一検討
長濱澄、牧野将大、森田裕介(早稲田大学)
G会場(AE558)
)
現職教員を対象とした総合的な学習の時間の単元計画作成演習の試み
福本徹(国立教育政策研究所)
)
学校研究の継続や普及のための教育課程及び教育方法の工夫
久川慶貴、水谷年孝(春日井市立出川小学校)、佐藤和紀(常葉大学)、高橋純(東京学芸大学)、堀田龍也(東北大学大学院)
)
ICT活用による学びの環境の革新を見据えた教師の力量−ICT活用指導力の現状と1人1台の情報端末を用いる学習に向けた課題−
帆刈あゆみ、井上久祥(上越教育大学大学院)
)
中学校において学校全体で授業改善に取り組むための教育課程及び教育方法上の工夫
田中雅也(春日井市立高森台中学校)、水谷年孝(春日井市立出川小学校)、佐藤和紀(常葉大学)、高橋純(東京学芸大学)、堀田龍也(東北大学大学院)
)
PBLを用いた探究的な授業の提案−中学校「理科」を例として−
木村竜也、堂本光子、工藤知草、谷口進一(金沢工業大学)
H会場(シンポジウム会場:B1F)
)
子供の創造的活動とプログラミング学習
阿部和広(青山学院大学)
)
小学校段階におけるプログラミング体験を組み込んだ教科教育のあり方
平井聡一郎(株式会社 情報通信総合研究所)
)
小学校における教育課程とプログラミング学習
高橋 純(東京学芸大学)
)
算数・数学科でプログラミング教育を実施する上での課題
御園真史(島根大学)
)
プログラミング的思考を働かせるとは?−調理の最適化の事例から−
久保田善彦(宇都宮大学)
日本教育工学会