原稿の提出は、研究会発表申込・原稿投稿申込フォームより提出願います。

開催日
2020年10月25日(日)
会場
オンライン開催
常葉大学での現地開催は中止とします。
開催担当
研究会委員会 連絡先:study-group-core[at]jset.gr.jp *[at]を@に変えてご連絡ください。

発表時間
当研究会は会員・非会員による討論の場を作ることを目的として開催しております。 討論時間を確保するために,持ち時間24分において質疑応答の時間を5分以上は確保していただいております。 よろしくご理解願います。
交通案内
 
お知らせ
参加申込および資料代の支払いについて

今回,オンライン開催につき「事前参加登録」と「資料代のお支払」が必要になります。
ご自身に該当する手続きの方法に沿って,登録やお支払をお願いいたします。
参加申込をされた方に対し,研究会の3日前を目処に,アクセス方法等をお知らせします。
報告集は研究会終了後,送付されます。
Zoomを利用する予定です。
参加登録の期限は10月16日(金)17:00です。
なお,お支払いのページには複数の項目がありますが,本研究会のお支払いは「20-3 教育の情報化/一般」です。お間違えのないようにお願いいたします。

【事前参加登録について】
事前参加登録は締め切りました。
お支払いがまだの方は,以下のいずれかから,お支払いをお願いいたします。

【資料代のお支払について】
◆年間予約購読代金(3000円)を既に支払済みの会員の方
 ここでのお支払いは不要です。

◆この機に年間予約購読を申し込む会員の方
 本学会の会員専用ページから3000円をお支払いください。
 ・会員専用ページ(https://www.jset.gr.jp/pg/member_s/login.php)でログイン
 ・左メニューの「入金確認・支払」をクリック
 ・「任意購入品目」の「2020年度研究報告集」の「支払」にチェック
 ・「オンライン支払」「郵便振替」のいずれかを選択して支払い

◆今回分の報告集だけ購入する会員の方
 本学会の会員専用ページから1000円をお支払いください。
 ・会員専用ページ(https://www.jset.gr.jp/pg/member_s/login.php)でログイン
 ・左メニューの「入金確認・支払」をクリック
 
・「事前申込項目」の「20-3 教育の情報化/一般」にチェック
 ・「オンライン支払」「郵便振替」のいずれかを選択して支払い

◆非会員の方
 こちら(https://www.jset.gr.jp/collection/index.php)から1000円をお支払いください。
 「研究会資料代」の「20-3 教育の情報化/一般」を選択してください。
 ※本学会への入会も併せてご検討ください。
プログラム 発表時間:発表1件につき24分 (発表19分,質疑5分)の持ち時間です。
諸連絡10:00 〜 10:05
午前の部10:05 〜 12:10
A会場(アクセス方法は後日お知らせ)
)
オンデマンドと同時双方向を組み合わせたオンラインライティング科目が学生に与える効果の検討
福山佑樹,西口啓太,三井規裕,時任隼平(関西学院大学)
)
コロナ禍におけるオンラインを活用した新しい看護実習方法の提案
相撲佐希子(修文大学),石井成郎(一宮研伸大学),春田佳代,諏訪美栄子,東山新太郎,中村美奈子,森下智美,村山友加里(修文大学),鈴木裕利(中部大学),澤野弘明(愛知工業大学)
)
授業・教育プログラムのオンライン化から見えた実効性の高い教育方法および産学連携教育の今後の展望
村重慎一郎,榊原朱梨,藤井篤之(アクセンチュア株式会社),鈴木貴人(ふたば未来高校)
)
音楽実技科目の遠隔授業(オンライン)における課題と授業デザインの検討
山下真由美(函館短期大学)
B会場(アクセス方法は後日お知らせ)
)
教員養成課程の学生が構想するG Suiteを活用した授業実践に関する分析
三井一希,荒川詠美,鈴木美森(常葉大学),佐藤和紀(信州大学),中川哲,堀田龍也(東北大学大学院)
)
教員が情報活用能力に関する指導状況を自己評価するためのチェックリストの作成
村上唯斗,高橋純(東京学芸大学大学院)
)
教員が求めるICTを活用した授業支援の具体 −ICT活用教育支援員の必要性−
炭村紀子,藤村裕一(鳴門教育大学大学院)
)
経済統計グラフを通した小学校社会科教科書の比較から考察するRESASの利用可能性
藤崎聖也(信州大学)
C会場(アクセス方法は後日お知らせ)
)
社会的な問題を教育的手段で解決するための教育技術の体系化
松田稔樹(東京工業大学/江戸川大学)
)
「自己調整」の育成と評価を支援するツール開発にむけて
大崎貢,市村尚史(上越教育大学附属中学校),河野麻沙美(上越教育大学大学院)
)
PBLBOKを基とした高等学校「総合的な探究の時間」におけるPBL知識体系の開発
田中将哉,佐藤克己(東京学芸大学大学院),中村勝一(福島大学),宮寺庸造(東京学芸大学)
)
地域図書館における英文多読の現在の探究
後藤隆昭(九州看護福祉大学)
)
解決策提案型PBLのサポート科目へのプロジェクトマネジメント単元の導入
長田尚子(立命館大学),貝増匡俊(神戸女子大学)
委員会挨拶・諸連絡13:05 〜 13:10
午後の部13:10 〜 15:15
A会場(アクセス方法は後日お知らせ)
)
留学生対象アカデミックライティングクラスのオンライン化
阪上彩子 ,北村亜耶,村岡未歩(立命館大学)
)
図形問題の解法手順の形式化とその自動生成
多田舜一,菅野太郎(東京大学大学院)
)
幼児教育におけるICT活用の促進要因と阻害要因
廣瀬三枝子,藤村裕一(鳴門教育大学大学院)
)
問題解決的統計データ分析の総合演習用ゲーミング教材
岡田佳子(芝浦工業大学),松田稔樹(東京工業大学)
B会場(アクセス方法は後日お知らせ)
)
プログラミング教育の演習を受けた教育学部生への事後調査
森下孟,谷塚光典,村松浩幸(信州大学)
)
主体的・対話的な学びを意図した数学授業における生徒の情意面の変容−自己効力感,内発的価値,学習時の不安感に着目して−
島智彦,羽生田玄樹(神奈川学園中学高等学校),渡辺雄貴(東京理科大学)
)
1人1台端末環境の学級におけるPC活用の場面・頻度・時間に関する分析
南條優,池田彩乃,手塚和佳奈,三井一希(常葉大学),佐藤和紀(信州大学)
)
主権者のためのメディア・情報・リテラシールーブリックの開発研究−日本人の大学生を対象に−
朱誉,笠井俊信(岡山大学大学院)
)
教員の集合研修の転移モデルの検証
泰山裕(鳴門教育大学大学院),寺嶋浩介(大阪教育大学),時任隼平(関西学院大学),藤井佑介(長崎大学)
C会場(アクセス方法は後日お知らせ)
)
オンライン授業におけるキャリア教育の設計と実践
田中洋一(仁愛女子短期大学)
)
コロナ禍で見えてきた遠隔授業の可能性と課題
戸田就介(同志社大学),川田敬子(同志社大学大学院),川田隆雄(同志社女子大学)
)
専門学校におけるiButシステムを利用した情報モラル教育の実施報告−インターネット社会に向けて−
木崎悟(日本工学院八王子専門学校)
)
日本の知財教育史(1)
世良清(三重県立四日市商業高等学校)
)
小中学生は新型コロナの下でどのように学んだか−学習履歴と学習塾による実力テストの結果から−
松田岳士(東京都立大学),木本充,山下彰洋(学研塾ホールディングス)
午後の部15:25 〜 17:05
A会場(アクセス方法は後日お知らせ)
)
小学校におけるクラウド学習ツールとWeb会議システムを活用した遠隔校内研修の試行
佐藤和紀(信州大学),三井一希,手塚和佳奈(常葉大学),柴田隆史(東京福祉大学),堀田龍也(東北大学大学院)
)
中学校音楽科鑑賞における動画授業と対面授業における生徒の認識および言語表現の比較と考察
井上寛士(茨城大学教育学部附属中学校)
)
教科「情報」における「情意・態度等」の学力の醸成を目的とした振り返りの共有活動の実践と評価
平田篤史(広島大学附属福山高等学校)
)
初等中等教育のコンピュータサイエンス教育とカリキュラムの特徴に関する検討
小田理代(東北大学大学院),登本洋子(桐蔭学園高等学校),山本朋弘(鹿児島大学大学院),堀田龍也(東北大学大学院)
B会場(アクセス方法は後日お知らせ)
)
大学院生の研究生活における躓きと乗り越え
森玲奈(帝京大学),村上正行(大阪大学)
)
gradSERUを用いた大学院生の学習・研究活動の把握と国際比較
和嶋雄一郎(大阪大学),森玲奈(帝京大学),村上正行(大阪大学)
)
学校インターンシップカリキュラムの開発に向けた実践と検討
峯村恒平,山本礼二(目白大学),枝元香菜子(金沢学院大学),渡邉はるか,藤谷哲(目白大学)
)
高大一貫教育における「学びがい」の違いに関する研究
時任隼平,豊原法彦,平林孝裕(関西学院大学),田淵結(関西学院千里国際中等部高等部)
C会場(アクセス方法は後日お知らせ)
 
日本教育工学会